レプリケーターで何でも作れちゃうことが可能になります!

レプリケーターというのは、何も材料がなくても空気から必要なものを結合させて物質化させる装置です。

プリンターのような複製機のようなものです。

この世のものはすべて同じものからできているので、量子物理学的にいっても説明ができるし作ることができるんですね。

イベントの数年後には、この装置が冷蔵庫や電子レンジのように各家庭に一台持つようになるといわれています。

レプリケーターがあれば冷蔵庫も電子レンジもいらないけど。

でも、これを使いこなすには魂が十分に進化していないといけないんです。

なぜかというと、今の世の中では悪用されてしまうから。

どのような人たちが悪用するのかを考える必要がありますけどね・・・。

イベント後は世の中がガラッと変わってしまいます。

人類は物質的豊かさから精神的豊かさを追求するようになります。

すると、レプリケーターがあって何でも作ることができても悪用される心配がなくなるのです。

このレプリケーターとフリーエネルギー装置が各家庭にあったら、生活はものすごく楽になって喜びを享受して生きることができるようになります。

「そんな堕落した生活はダメだ」

といわれるかもしれませんが、そのような価値観はいったいどこから来たのかを見直す必要があるかもしれませんね。

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リプリケーターの発明による、お金のいらない世界へ

レプリケーター(Google)

以下の記事をご覧ください☺

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新しいブレークスルーのおかげで、実世界の「スタートレック」レプリケータが可能になりました

  • ニューヨークを本拠地とするMITとYaleの卒業生によって設立された新興企業Mattershiftは、「Science Advances」誌に、文字通り何も薄いものから文字通り何でも3次元印刷できる「レプリケータ」マシンを作成したと報告した。個々の分子を結合して分離することができる大規模カーボンナノチューブ(CNT)膜を使用。
  • Mattershiftのアプローチは、分子を分離して組み合わせて新しい原材料を形成することを目的としています。そのため、燃料の開発に取り組むことが論理的な出発点となります。 Mattershiftの創設者兼最高経営責任者Dr. Rob McGinnisは、次のように述べています。「[R]今、私たちは空気からCO2を除去し、それを燃料に変えるために取り組んでいます。これは従来の技術を使ってすでに行われています…私たちの技術を使って、化石燃料よりも安価なカーボンゼロガソリン、ディーゼル、そしてジェット燃料を製造できると思います。」
  • 「基本的な分子ビルディングブロックから必要なものをすべて作ることは可能であるはずです」とMcGinnisは述べました。 「私たちは空気から印刷物について話しています。火星であなたとこれらの装置のうちの1つを持っていると想像してください。地球から持ち運ばなくても、大気や土壌、あるいはリサイクルされた部品から食品、燃料、建材、医薬品を印刷することができます。」
  • [編集者注]これは、私たちの秘密の宇宙計画がその惑星や地下の施設で食品レプリケーターを一般的に使用するというCorey Goode、Emery Smith、および他の内部関係者による主張に確かに信憑性を与えます。いろいろな種類の食事を作ります。これらの食品は、農薬や化学物質が混入している大農場から栽培されておらず、食品添加物で加工されているため、特に健康的でおいしいと言われています。したがって、複製された食品は純粋で新鮮な味がし、より健康的です。たとえMonsantoがきっとこの技術を抑制しようと試みるとしても、これは公衆に利用可能な最初のものの中にあるべきである技術です。

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フリーランスの画家として活動しています。 愛知大学卒業後、青年海外協力隊で南米ボリビアの首都ラ・パスの国家警察学校で空手に当たる。現地で絵を描く楽しさを知り、帰国後独学で技法を学ぶ。その後、創作活動をして個展を開催する傍ら、ラオス、スリランカ、エルサルバドル、フィジーに空手の指導に当たる。今までの経験を創作に活かし「明るく、楽しく、やさしい絵」をモットーに元気に活動中。