Q「エプスタイン島には、2つの機能があった:1)性奴隷売買リゾート;2)悪魔カルト/人間を生贄に​ 」

2019年3月14日(木)

Q「エプスタイン島には、2つの機能があった:1)性奴隷売買リゾート;2)悪魔カルト/人間を生贄に​ 」

こんばんは。ハナムラ・ヒロユキです。

今日のQは、割と少なめの投稿でした。

https://www.usatoday.com/story/tech/talkingtech/2019/03/13/facebook-instagram-go-down-across-united-states-apparent-outage/3151883002/

https://www.foxnews.com/opinion/reps-jordan-and-meadows-democrats-dont-care-about-the-integrity-of-the-census

エプスタインについては、目覚めの扉 〜Great Awakening〜さんの「これまで隠されていた世界の闇の真実がどんどん溢れ出てくる

このエプスタインのセックス・リゾート島にはプライベートジェットでしか行けないのですが、その乗客名簿にはビル・クリントン元大統領、ロバート・デ・ニーロなどなど、あらゆる富裕層や有名人が常連として訪れています。

そこで誘拐・拉致されてきて薬漬けにされた女の子や男の子と乱交パーティーをするのだとか。

[2] – オカルト/ 悪魔崇拝 (寺院) とありますが、都市伝説ではなくてやはり人間の生贄儀式を本当にやっているのですね。

主に、4~6歳ぐらいの男の子が犠牲になるみたいです。

悲しいですね。

他人事とは思いたくありません。

早くこういう極悪人たちを退治してほしいです。

以上です。

3月19日まで、あと6日!

楽しみですね!

 

Qアノンの投稿についての情報はQmapをご覧ください↓
https://qmap.pub/
https://qmap.pub/?lang=ja(日本語版)

 

Facebook ザッカーバーグは何を恐れる?

フェイスブックはマーク・ザッカーバーグが作ったみたいなことがいわれていて映画にもなっていますが、実はCIAが作った個人情報収集装置だったんですね。

なので、アメリカンドリームを実現させたすごい人ではなくて、操り人形ってことです。

大勢の成功者の名言集などがありますが、社会全体が闇に包まれていたのでその成功というものも何だか怪しく思えてきます。

実は、裏があってそうなったっていう。

で、マーク・ザッカーバーグはいつも怯えているようで、いつ狙われるかわからないので身の回りのセキュリティーを強化していて、自分のオフィスの壁は防弾ガラスでいざというときにはボタンを押すと床が開いて滑り台で駐車場まで滑って逃げられると従業員の間で噂になっているみたいです。

悪いことをしているから、びくびくしているんでしょう。

面白いですね。

詳しくは、以下のリンクをご覧ください。

https://ameblo.jp/doorforawakening/entry-12446455212.html

 

これからもっと出てくる! トランプ大統領がカバールへのさらなる攻撃を宣言!

これからどんどん暴露されていきますよ。

https://ameblo.jp/former-spiritual-light/entry-12446701227.html

 

2019年3月13日のインテルアラート

”経済は地球を救う”- RV/GCR情報

今回の記事でハザール帝国を起源とするカバールというのが出てきますが、色々と調べてみると現在世界中に散らばっている王室や富裕層たちはもとはハザール人で、王室や権力者たちの中にうまい具合に潜入して、最後はその権力者たちを裏切って殺しその権力者になりすまして王室や組織を乗っ取っていったようです。

なので、ロイヤルファミリーとか多くの血族とかがいますが、もともとの伝統ある純潔の血筋の人たちはとっくに殺されていて、現在の王家王室などは実は別人であるとのことです。

ハザール人というかカバールたちは、善良な人たちを欺いて裏切って殺すのがうまいらしい。

イルミナティとかフリーメイソンも悪の秘密結社のイメージがありますが、これらを創設した人たちはもとは平和的な目的のためにこのサークルを作りました。

それで、創設者が亡くなる寸前に「ヤツらには気をつけろ・・・」と言い残したそうです。

ヤツらとは、ハザール人たちのことですね。

イエスキリストを磔にしたユダヤ教の司祭たちは偽ユダヤ人で、ユダヤ教を乗っ取ったハザール人だったといわれています。

ハザール人
カバール

話がちょっとそれましたが、今日のインテル情報をご覧ください↓

https://ameblo.jp/spiritual-lighter/entry-12446462927.html

ABOUTこの記事をかいた人

フリーランスの画家として活動しています。 愛知大学卒業後、青年海外協力隊で南米ボリビアの首都ラ・パスの国家警察学校で空手に当たる。現地で絵を描く楽しさを知り、帰国後独学で技法を学ぶ。その後、創作活動をして個展を開催する傍ら、ラオス、スリランカ、エルサルバドル、フィジーに空手の指導に当たる。今までの経験を創作に活かし「明るく、楽しく、やさしい絵」をモットーに元気に活動中。