4/26 FBIがヒラリーのeメールをオバマ大統領の執務室で発見したことを認める

2019年4月26日(金)

最近は、オバマ元大統領を攻めていっている感じがします。

ディープステート/カバールたちは、地球同盟のおかげでもうアメリカやヨーロッパではテロを起こせなくなっているようです。

人々の関心を重要なことからそらすため、主に途上国などでイスラム教徒のテロとして事件を起こしていますが、それも思うようにいかなくなっているとのことです。

今、トランプ政権はディープステートを攻めているので、これから段々と真実が明るみに出てきそうです。

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トランプ政権は順調に事を進めています

 

2019年4月26日のインテルアラート

ディープステートの崩壊は内在的です。

ジョー・ディジェノヴァはFox Newsで起訴状があることを確認した。

また、クリントンの任命者は反逆罪で有罪を認めた。

https://ilovemyfreedom.org/just-in-trumps-fbi-gets-it-done-clinton-official-pleads-guilty-to-treason-for-collusion/

ジェームズ・コミーに関する監察総監の報告は2週間以内に発表される予定です。

ジュリアン・アサンジは今月中に証言する予定です。

これらすべてがDECLAS(機密情報解除)という究極の爆弾の厳しさを増大させます。

その間、大英帝国は滅んでいて、今ブレグジットのための時間であることを述べる記事が出版されています。

https://www.telegraph.co.uk/politics/2019/04/25/brexit-latest-news-theresa-may-vote-nigel-farage-party/

ブレグジットは英国のGESARAコンプライアンスです。

ディープステート/カバールが完全に削除されれば、世界的なGESARA準拠の改革が始まると期待されています。

情報筋によると、RVは依然として大きなイベントが発生した後に突然開始すると予想されます(おそらくDECLASか何か他のもの)。

出典:オペレーションディスクロージャー

おすすめサイト↓
状況がわかりやすく解説してあります。

”経済は地球を救う”- RV/GCR情報

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フリーランスの画家として活動しています。 愛知大学卒業後、青年海外協力隊で南米ボリビアの首都ラ・パスの国家警察学校で空手に当たる。現地で絵を描く楽しさを知り、帰国後独学で技法を学ぶ。その後、創作活動をして個展を開催する傍ら、ラオス、スリランカ、エルサルバドル、フィジーに空手の指導に当たる。今までの経験を創作に活かし「明るく、楽しく、やさしい絵」をモットーに元気に活動中。