大量逮捕はどうして必要なのか

転載元:”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighterさんのブログから

 

大量逮捕の元となるといわれている、秘密起訴の始まりは1990年代にさかのぼります。

もともとちょうど、2001年9月11日にNESARAを始める予定だったために、それに向けてディープステートの悪人たちを逮捕するための秘密起訴を積み上げてきたと思われます。

そして、それらを実行してきたのは、軍の高官が中心と言われていてる、ホワイトハットとかホワイトナイツとも呼ばれるメンバーが中心でした。

ディープステートが政府内部の悪の勢力だとすると、それに対して、善を代表する政府内部のメンバーがホワイトナイツということになります。

今、同盟と呼ばれている人たちの前身と考えるとわかりやすいかもしれません。

なので、現在は同盟の代表はトランプさんと思われがちですが、実はトランプ大統領が実現したこと自体、その背景にホワイトナイツの戦略があったともいわれています。

ホワイトナイツがディープステートに汚染されていない、大統領候補として適切な人物を探した結果、もともとワシントンの政府関係者でも政治家でもなかったトランプさんに行きついたということです。

したがって、今の流れはトランプ大統領誕生以前にすでに計画されていたわけです。だから、そんなに前から準備できたわけですね。

ディープステートのカバールたちは世界各国に秘密基地や、居住地を持っていると言われます。つまり、あらかじめ捕まりそうだとわかると、その前に国外に逃げられてしまう可能性があるわけです。

なので、起訴されていることを秘密にした上、一斉に逮捕することで、逃げる余地を少なく必要があるということになります。

しかも、ボスを逮捕するだけでは十分ではないので人数も多くなります。一説には55000件の起訴状がすでに準備されているとも言われています。

そしてそうなると、国中が騒然となることが予想されるのと、逃げられないように空港等を閉鎖するために戒厳令が必要になるということです。

Qによると、議会のほとんどのメンバーは起訴の対象になっているともいわれています。

ただ単にお金を誤魔化したとか、不正を見て見ぬふりをしたレベルの人間は、以降、同盟に忠誠を誓うことを引き換えに司法取引で許される可能性もあります。

しかし、特に高位の者たちは人身売買や、大量の兵器密売、あるいは金もうけのための戦争を起こしたなどの許しがたい罪のため、司法取引はなく、グァンタナモ刑務所に一生収監されるか、即死刑になるかのどちらかになることでしょう。

死刑が予想されたために、自ら死を選んだと言われる、ジョン・マケインはその口だったのでしょう。

そして、政府や金融の制度を悪用する人間たちを一掃したうえで、RVが開始され、NESARAが正式に発布されるということになります。

日本もそのあとに続くのでしょうね。

今、日本でも小物たちの悪事がどんどん暴かれてきていますが、次は大物の犯罪が暴露されていくことになると思います。

日本にも311を見て見ぬふりをした者たちや、国民の財産をアメリカのディープステートに渡した悪人などが山ほどいることと思われます。

確か前に出ていたQの悪人リストにも何人か乗っていたように記憶しています。

こういう悪人たちが逮捕されて初めて平和な世の中が実現されるのでしょう。

悪事を働いた人間が正当な報いを受けるという大量逮捕、早く起きてほしいものですね。

 

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『実は恐ろしいGCR』

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フリーランスの画家として活動しています。 愛知大学卒業後、青年海外協力隊で南米ボリビアの首都ラ・パスの国家警察学校で空手に当たる。現地で絵を描く楽しさを知り、帰国後独学で技法を学ぶ。その後、創作活動をして個展を開催する傍ら、ラオス、スリランカ、エルサルバドル、フィジーに空手の指導に当たる。今までの経験を創作に活かし「明るく、楽しく、やさしい絵」をモットーに元気に活動中。